EasyShot

使い道

やることはいつも同じです。撮って、並べて、言葉を添えて、渡す。相手と目的が変わると、できあがるものの呼び名が変わります。

見せて、選んでもらう

値段や特徴を添えて並べたものは、そのままお品書きになります。売り切れた分は消さずに伏せられるので、翌日また戻せます。

やり方を伝える

作業しながら 1 工程ずつ撮っておけば、終わった時点でほぼできています。設定画面などのスクリーンショットも同じ並びに混ぜられます

持っているものを把握する

種類ごとにグループでまとめると、数が増えても崩れません。フォルダを分ければ、場所ごとや年ごとに持てます。

残しておく

日付や一言を添えておくと、後から見返したときに意味が分かります。PDF にすれば紙にもできます。

どれも同じ機能で足ります

用途ごとに別のアプリを入れる必要はありません。使い方を読めば、ここに挙げたものはひととおり作れます。